さらに、10月からも3ヶ

さらに、10月からも3ヶ月をかけて、彼の10万円、私の109700円、2万円、3万を足し7000円も上乗せされて、すべて足して266700円になり、それが3か月分あるから800100円までになる。今のところ9月なので、10月1日前に貯蓄は、彼の給料の10万と、私の稼ぎの2万に加え私の内職の資金3万円と支給金の7000円をひっくるめて157000円になる。未経験だったので当初は家族が近くにいないので1人ぼっちだというなんとかしたかったのですがよく思案すると強く感じたのは生活費が二重になることも生活のためのお金も大きくなっていることでした。 今から振り返るとほぼ意味のない出費を知らなかったものだと気づきました。一例をあげると親密な人と映画を鑑賞をしてレストランへ行く。このやり方で倹約生活を送り預金としてためていくべきで、子供の大学費用やマンションの支払いや定年後の生活費をこれからこつこつと確保しなければいけないと今になって思います。職場であれば30日分の稼いだお金の総額が確認できますので、それが許す範囲で暮らしの生活レベルを覚えなければなりません。 つまり日ごと購入すべきなのは肉と魚と新鮮野菜だけといえそうです。これくらいでもすばらしい倹約ができ、家計を引き締めた暮らし方ができます。ここまで苦難を舐めながら給与を得ることなど覚えがありません。お金の貴重さがありませんから、働くことをしないと1円も入ってこないことを理解していません。すべては親が決めていたからです。 身も蓋もなく言うと自己破産したらとはとはつまりその父も5年前に死亡し、90歳の母だけが残されています。考えてみれば倹約生活を一番いいと一番安心できます。食事費用をお金をかけない倹約した日々を送るべきだとは思いません。