数年前まで五体満足で生き・・・

数年前まで五体満足で生きていたように覚えがあるのに、すでに障碍者1級と言われている。病気は進むのは人生が変わる。非常に運のいい地区にマンションがある。その地域は千葉市の一部だ。恩給は30日あたり109700円だ。何の目的で利用しようかな。今思い直すとほぼ意味のない払い方を行っていたなとわかりました。例をあげれば心の通じ合う友達とシネマ鑑賞をして会食をする。近頃はお金の価値観が一般人レベルの友達といっしょにいて、予算はこういう風な役立て方もできるんだ!と改めて認識できるようになりました。 最近までに210万円を貯めているので、300万円以上にはいくだろう。予想ではずっと貯まるはずだ。ハッピーだ。12月以内に300万円の預金だ。少しずつ節約が出来ている。最高の気分だ。これなら雑費に分けたお金はカラオケ用に熱唱したり、好きな映画を通ったり出来るのだ。考えていたとおり、費用を支給されるのは苦しいことです。時給で労働するだけでも相当時計が経たないのかと実感するようになってしまいました。自分は生活のお金が80000円よりも余裕だ。 これおもしろい。債務整理の条件とはまだある!個人再生のデメリットなど電気に使うお金が心なしか必要だけれど、帰宅後に仕事を得ているので当然だ。 それは栄養価の高い食事では健康が衰えるからです。体を充実させるために食事費用を節約思っているのです。ここまで苦難を舐めながら収入を得た考えたこともなかったので金銭の価値も感じられないのです。勤労をやめると収益も止まることを思い描くことができません。すべては親が決めていたからです。その父も5年前に死亡し、90歳の母だけが残されています。この金銭の真価に理解しない弟の生涯に最後まで生きていくのも長男である私がすべきことなのでしょう。そのため母親には100歳まで達者でいて欲しいと頼んでいます。もっともやっと学生を終え大人になってみたらお小遣いすら満足にないようでは何もできないという当たり前のころに目の当たりにしました。